沖縄で金を掘り当ててみた
伊是名沖に大鉱床 資源機構が新たに発見
琉球新報 4月1日(月)9時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130401-00000002-ryu-oki
ってなわけで沖縄の伊是名沖に大鉱床があることが
分かったそうです。
資源量約340万トンと算定、今回の算定は
海底から盛り上がった山の標高約30メートルの地点から
深さ約25メートルをボーリングし資源量を算出。
資源量340万トンのうち
銅0・33%、鉛2・52%、亜鉛7・25%で、
1トン当たり金2・63グラム、銀216グラム
―と試算したそうです。
経済的には金鉱山だとトンあたり0.5 gの金を
産出する必要があるそうです、、、
今回はビミョーな量ですね。。。
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